プランクで自分の体幹を感じてみよう (2017年4月24日) - エキサイトニュース
目指すべきは、美しくタフな体」というフィットネストレーナー、モデルのAYA(あや)さん。テキスト『趣味どきっ! 体の中からキレイになる! 美筋ボディーメソッド』では、AYAさんが「 ...
(出典:エキサイトニュース)


胴体 (体幹からのリダイレクト)
尿を貯蔵する 尿道 - 尿の排出経路であると共に、精子を精囊に輸送する 骨盤部 - 雄雌共に生殖器を格納する 胴体の筋肉は様々な筋肉があり、それらを総称して体幹筋という。骨格を補助して内臓を保持する役割や、骨格筋の運動時のバランスをとる役割もある。一例は次の通り。 胸腕筋 大胸筋 腹筋 腹直筋 腹横筋 腹斜筋
2キロバイト (290 語) - 2018年9月30日 (日) 08:03



(出典 iwiz-spo.c.yimg.jp)


体幹トレーニングは、ペアでやることで、負荷をかけやすくなるんです。

さらに、コミュニケーションもとれるので飽きずに楽しみながら体幹を鍛えられるんです。

そこで、体幹を鍛えるペアトレーニングについて、まとめてみましたので、ご覧下さい。
~管理人からの一言~

1 ニライカナイφ ★

◆ 大相撲、ケガ人多すぎ ジム偏重と四股軽視の関係

大相撲初場所が負傷者続出で危機的状況に陥っている。

10日目の相撲でケガを負った西前頭13枚目琴勇輝(27)=佐渡ヶ嶽=、東前頭15枚目千代の国(28)=九重部屋=が11日目から休場することが決定。

幕内では横綱鶴竜(33)=井筒=、大関栃ノ心(31)=春日野=に続いての休場となり、西十両二枚目隆の勝(24)=千賀ノ浦=の11日目からの再休場も決まった。

5日目の横綱稀勢の里(32)=田子ノ浦=の引退に始まり、横綱鶴竜、大関栃ノ心、小結御嶽海(26)=出羽海=(11日目から再出場)と、番付上位陣の休場が相次ぐ中、休場の波はついに平幕までをも飲み込んだ。

8勝2敗で賜杯争いの一角にいた千代の国、3役返り咲きへの足固めの場所だった琴勇輝。

さらには再入幕を目指していた十両の隆の勝も負傷により再休場を余儀なくされた。

■ 休場5力士の負傷箇所、全員が下半身

幕内の休場力士の負負傷箇所をみてみると、5人の力士全員が下半身である。

鶴竜は古傷の右足首、栃ノ心は右太ももの肉離れ、琴勇輝、千代の国、御嶽海に至っては3人とも膝の負傷が直接の原因で休場している。

膝を痛めた力士らは取組後、しばらく動けないほどのダメージを受け、支度部屋まで自力で歩けずに力士用の車椅子で運ばれるシーンがテレビ中継で見られた。

膝を負傷しやすい要因のひとつとして力士の大型化があげられるが、相撲関係者は「四股不足」を指摘する。

近年ではフィットネスジムで筋力トレーニングに励む力士が増え、上位力士のなかでは一般化しつつある。

かつて器具を使用した筋力トレーニングは相撲の稽古には不要であるという時代もあったが、角界ではトレーニングの近代化が進んでいるようだ。

筋力トレーニングの先駆者とされるのが、元横綱千代の富士である。

ただ、千代の富士の場合、肩の脱臼癖を補うための筋力補強であり、現在のパワーをつけるために特化した筋力トレーニングとは趣旨に若干の差異がある。

前出の相撲関係者は、近代的なトレーニング法に警鐘を鳴らし、四股の重要性を主張する。

■ 「硬い筋肉ではケガをしやすくなる」

「ジムでの筋トレでも確かに下半身は鍛えられます。しかし、それは相撲に必要なものではなく、ただ単に筋力を付けるもの。
相撲に必要なのは、柔軟性のある下半身です。
四股は相撲独特のもので、重心を移しながら四股をしっかり踏むことで柔らかな下半身を作り上げ、体幹を鍛えることもできる。
いくら筋トレで鍛えても硬い筋肉ではケガをしやすくなる。若い力士は相撲の基本である四股をもっと踏むべき」

過去の大横綱は四股を踏むことの重要性を心得ており、稽古のほとんどを四股に費やしていた横綱もいたという。

平成の大横綱、貴乃花は晩年、稽古場では番数を減らす一方で入念な準備運動から、ゆっくり時間をかけて四股を繰り返すことで柔軟な下半身を維持してきた。

初場所では相次ぐ休場者により、幕内の取組が日に日に減少する緊急事態にある。

11日目から御嶽海が再出場するという朗報もあるが、これに引き換え2人の力士が休場。

負傷者は幕内、十両に止まらず、幕下以下でも見られ、それはまるで勢いを増しているかのようだ。

前出の関係者は「協会の将来のためにも、改めて稽古のやり方を見直す必要がある」と訴えた。

J-CAST 2019/1/23 15:26
https://www.j-cast.com/2019/01/23348664.html
https://www.j-cast.com/2019/01/23348664.html?p=2

■ 前スレ(1が立った日時:2019/01/23(水) 19:33:00.60)
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1548239580/





6 名無しさん@恐縮です

>>1
稀勢の里は筋トレ嫌いで有名だぞ
ブヨブヨ横綱乙


31 名無しさん@恐縮です

>>1
相撲も怪我して球場したりする選手がよくいるじゃん
こじつけにもなってねえ気持ち悪い


2 名無しさん@恐縮です

筋肉は裏切らない


12 名無しさん@恐縮です

>>2
関節は裏切る


19 名無しさん@恐縮です

>>12
ホンマそれ


4 名無しさん@恐縮です

柔らかい筋肉を作る最新筋トレすればいいんだけどね
バカなの


83 名無しさん@恐縮です

>>4
そういう知識がない人がいるんだよ
しかもそういう奴ほど自分が間違ってるかもとはかけらも考えずに上から目線で偉そうに筋トレを否定する


11 名無しさん@恐縮です

プロレスラーのトレーニングを取り入れるべき
流血や衝撃に強い肉体に改造ができる


39 名無しさん@恐縮です

>>11
ぶつかりやってるからそれは大丈夫だろ


15 名無しさん@恐縮です

*は硬くなるよね


28 名無しさん@恐縮です

>>15 途中で切り上げるからじゃね?
…ちなみに、最近*でも硬くならないことがしばしば。


21 名無しさん@恐縮です

要らない筋肉は脂肪と同じようなもの


99 名無しさん@恐縮です

>>21
グリコーゲン出るし代謝を促進するから要らない筋肉などない。
筋トレできない怠け者の*は黙ってろw


22 名無しさん@恐縮です

不思議なんだけど、しこ踏んだら筋肉つくの?


43 名無しさん@恐縮です

>>22
スクワットみたいなもんじゃね?


79 名無しさん@恐縮です

>>22
毎日100回200回とかやっていたらつくに決まっている。
相撲部屋のイベントで体験でやらせてもらったらめちゃめちゃきつかったぞ。
体幹生かして足を上げて下ろすんだ。

普通のスクワットとはぜんぜん違う


30 名無しさん@恐縮です

いろんなスポーツをやったほうがいいよ
相撲取りだったら水泳とかテニスとかサッカーしろ


33 名無しさん@恐縮です

>>30
テニスは膝ぶっ壊すってw


35 名無しさん@恐縮です

>>30 そう言えば、ケガで休んでる期間でもサッカーならできるって、
結構な上位力士が実証してたなぁ。


93 名無しさん@恐縮です

>>30
水泳は負担が少なくていい気がするなあ
大勢の力士が膝や足首にテーピングしてるもんね


34 名無しさん@恐縮です

今場所で見たやつは、力士の平均体重160キロの力士が
倒れかかるときに二人分の体重が1本の足(手)にかかってグシャア
みたいなんだったけど
シコ踏んだらこんなん回避できんのか


50 名無しさん@恐縮です

>>34
無理だよな
基本的にデブすぎるのと土俵下に転落したとき受け身を取るのが下手なのと
押されて下がりながらひねり技を繰り出して粘る力士が多すぎるのが問題
筋肉の問題じゃないわ


37 名無しさん@恐縮です

相撲取りを働かせ過ぎだ!
場所数、半分。
巡業は1/3にする。
怪我しても治す暇がない。
疲労が蓄積すれば怪我もし易い。
相撲取りにも働き方改革が必要。
江戸の昔まで遡れとは言わないが、昭和の中頃くらいでちょうど良い。


48 名無しさん@恐縮です

>>37
それは思うなぁ
本場所2ヶ月に1回は多すぎやね
東京・大阪・九州の各一回ずつでいいよ


44 名無しさん@恐縮です

肉離れはともかく膝の故障は太りすぎだからだろ


52 名無しさん@恐縮です

>>44
ジムのベテランの人が走ってる人は全員壊してるって言ってた
そして俺も


61 名無しさん@恐縮です

>>52
壊してるよ、インスタでもその話は出るからな


64 名無しさん@恐縮です

>>61
俺の知り合いも皆いかれてる、俺はジョイント飲んでるから直ぐ治るが
膝を使うスポーツやってることと走る距離が長いからな


68 名無しさん@恐縮です

相撲という競技に、太る必要あるのかがまだ分からない
あれあそこまで太る必要あるの?


72 名無しさん@恐縮です

>>68
押し出されたら負けなんだから十分意味あるだろ


71 名無しさん@恐縮です

ボディビルダーでも、体の柔らかい人はいるわけで
日本人の筋肉アレルギーってなんなのかしらね?

  _ノ乙(、ン、)_


75 名無しさん@恐縮です

>>71
筋肉付けすぎはスピード落ちるとかいいつつ、クリロナないし勘違い野郎レベルに筋肉つけた日本人のサッカー選手いないよね。

>>65
対戦相手も同じようなやつなんだから無理やろ


76 名無しさん@恐縮です

四股なんて軽い負荷で鍛えれるわけねーだろ
準備運動みたいな効果しかねーよ


82 名無しさん@恐縮です

>>76
自らの体重が負荷だよ


86 名無しさん@恐縮です

>>76
おまえの四股と160kgのやつの四股は全然違うぞ


85 名無しさん@恐縮です

アホすぎる
時代錯誤も甚だしい
怪我が多いのは、土俵のサイズが昔のままなのに、体重は昔の50パーセントも
増えた者同士がガチンコで思いっきりぶつかり合うからだよ
土俵が相対的に狭くなったので、立ち合いの優劣が勝敗を決める決定的要因になった
だからどの力士も益々体重を増やし、押し相撲ばかり練習する
これでどうやって怪我をするなと言うんだ
怪我を減らしたいなら、土俵を広げて立ち合いの優劣が勝敗に及ぼす割合を減らすべき


90 名無しさん@恐縮です

>>85
そうそう。
本場所の数、相撲トーナメントとか、巡業の数。
怪我しても治らないまま本場所で、休場したらあっという間に下の地位。

きついよな。


88 名無しさん@恐縮です

ほんと感覚だけで言ってる記事
硬い筋肉なんてない
筋トレで問題なのはアンバランスに筋肉がつくからぎこちなくなるのが問題


96 名無しさん@恐縮です

>>88
回復してない筋肉は硬いぞ





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