運動苦手なイラストレーターがスクワットを続けた体験をレポート漫画に 「パツパツだったジーンズがするっと入った」(ねとらぼ) - Yahoo!ニュース
運動が苦手なイラストレーターが体形改善のためにスクワットを始めた体験を描いたレポート漫画に注目が集まっています。描いたのはイラストレーターのいしかわひろこさん。
(出典:Yahoo!ニュース)


筋力は、握力約165kg(CoCグリッパーNO4クローズ),ベンチプレス300kg(ノーギア),アームカール140kg*3reps,フロントスクワット250kg*10reps,バックスクワット370kg,デッドリフト375kg。上肢の筋力に関しては、マンフレッド・ホーバールと並び世界でも一二を争うと言われる。およそ
4キロバイト (488 語) - 2019年2月25日 (月) 04:05



(出典 versed-athlete.com)


下半身がぶれると体全体のバランスも崩れ、理想的なスタイルになりたくてもなれない。

そんな下半身を強靭にする方法として、バックスクワットがいいんです。

そこで、バックスクワットについて、まとめてみましたので、ご覧下さい。
~管理人からの一言~

1 無記無記名

美しいすぎる
https://www.instagram.com/p/BlMqjHqHAoL/

前スレ
ウエイトリフターのスクワット強すぎワラタ ・
https://mao.5ch.net/test/read.cgi/muscle/1519823762/
ウェイトリフターのスクワット強すぎワラタ part2
https://mao.5ch.net/test/read.cgi/muscle/1538360832/




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3 無記無記名

種目練習が終わった後にスクワットをアセンディングでやるんでしょ
どう考えてもスクワットを専門で時間かけられるパワーリフターの方が有利そうなのに何故ウェイトリフターのスクワット強いのか?


13 無記無記名

>>3
いうてパワーの連中よりスクワット挙げてる奴そこまでいなくね?
タオレベルでもパワーの同じくらいの階級の世界記録にはまだ及んでなかったはず。

むしろ強い選手の大半はスクワットの重量自体はそこまでだったりする。


23 無記無記名

>>13
それを考えると、ウエイトリフティングであんなにスクワットやりこむ必要あるのか
従来式の練習方法に疑問を感じるわな。
三土手氏とかスクデッド基本週1回であれだけの重量挙げてたみたいだし、多くのパワーリフターのスクワット頻度も週2~3回くらいが多いだろ
ただでさえウエイトリフターは種目練習でスクワットも兼ねてるし回復考えると補強でしかないスクワットは週2回くらいで後はひたすら種目関係の練習した方が効率良さそうだけどな


6 無記無記名

ハイクリーンだけやってるけど、80kgから中々伸びない
デッドリフトMAX100kg、スクワットMAX120kgなんだがこの場合はスクデッド伸ばさないともうクリーン伸ばすの難しい?


7 無記無記名

>>6
ウェイトリフターかそうじゃないかを抜きにしても
デッドリフトの80%クリーン出来てるのがすでにすごい、落ち着いて力つけて伸ばしてけばいいと思う。


14 無記無記名

前スレかその前のスレで、クリーンやスナッチが成功する時のファーストプルの速度について
書いてくれてるレスがあったけどあの内容詳しく知りたいんだけどもし見てたら教えてください


15 無記無記名

>>14
ファーストプル?デッドリフトのことかな?
腰から上はセカンドプルだよ、確か。
ファーストで大事な事はスピードよりもデッドの為のデッドにならないことかな。
ファーストでは上半身が残るようにして、お尻が落ちないようようにするの事が大事です。
上半身を残したらセカンドプルは上半身のあおりとともにまっすぐ肘を挙げて引き上げてから受けます。
ファーストは余力を残してセカンドプルは思いっきり引き上げる。
これが大事だと思います。


16 無記無記名

>>15
レスありがとうございます。
速度についてはデッドリフトだったような気もします
具体的な数値(平均速度)が書かれていたのでそれを知りたかったのですが

上半身を残すというのは、スタート時の上体の前傾をキープ(早い段階で体が起きないようにする)という意味で正しいでしょうか?

加えてすみませんが、種目のセット重量やあるいは回数、ボリュームを上げるタイミングは
いわゆる一般的なスクワットやベンチプレスで用いられる方法(10回3セット、8回3セット 5回5セットなど)を完遂できたら増やすというやり方でよいでしょうか?
種目の練習では、筋力強化種目よりもよりフォームやスピードが*ないように完遂することが大事みたいなので、どの程度こなせたら負荷を向上させればよいのか基準がわからなくて悩んでるので
もしご経験者であればどのように負荷を増やしていたのか教えていただけたらありがたいです


17 無記無記名

>>16
デッドのスピードは意識したことないですね。そういうレスがあったんですね。
デッドでいかに余力を残すかファーストではそれだけ考えてました。
特にスナッチでは。クリーンは重くても潜る自信がありましたし。
その前掲キープが大事ですね。
回数に関しては私たちの頃(30年前)はmax85%位で3rep5~8セットが主流でした。
3repで軽くなったら重量を挙げます。rep数をあげることはなかったですね。
私はスナッチ、ジャークは5kg単位で上げて、スクワット、デッドは10kg単位であげてました。
たまに先輩にしごかれて10rep10セットとかはありましたが。
今は95~maxで1repが主流と聞いてます。


18 無記無記名

>>17
ありがとうございます。
今現在の主流は毎回MAXかそれに近い重量で1repをひたすら繰り返すということでしょうか?
自分のような初心者だと問題なさそうですが、中上級者だと体はもちろん神経系の疲労が溜まりそうですね。。

デッドのスピードに関してですが、意識してスピードを出すことが大事というよりかは
クリーンやスナッチの成功率とデッドリフトの速度に相関があるというものでした
うろ覚えですが、クリーンかスナッチか忘れましたが、ある重量のデッドリフトで0.30m/s以上速度が出せればその重量で
クリーンやスナッチを挙げられるみたいな そんな感じだったと思います


19 無記無記名

>>18
地元の高校生を見てると3repが主流です。
大学等では1repが主流と聞きました。
1repで3~5セット位やるようでインターバルも長いので練習自体は楽なようです。
私たちの時は3rep5~8セットやってインターバルも短かったですからねえ。
でも今の選手の方がスクワットは多くやってます。
週5.6日、練習前後にしてますよ。


20 無記無記名

>>19
都道府県はどこ?
俺の母校もメニューは似てる


21 無記無記名

>>20
狭い世界で誰か特定させそうなので、どこかは避けます。
個人的な見解では、1repのmax練習はある程度技能が優れた者がやって伸びるものだと思います。
やはり何年たってもウエイトは3repが基本とは思います。


22 無記無記名

>>19
ありがとうございます。基本3repでやっていきたいと思います。

http://elitefitcross-training.com/elitefit-cycle-8-week-oly-cycle/
後、このサイトのメニューも参考にしたいと考えているのですが、
3ポジションスナッチ、クリーンについて、
床引き、ハング(膝下)、ハング(膝上)とあるけど、
これは1回のセットにそれぞれ1レップずつ行うということですかね?
一般的には床引き3repだと思いますがこのようにハング2種類を混ぜる理由や目的は何があげられますでしょうか?


28 無記無記名

ウェイトリフティングに必要な高度なテクニックやバランス感覚を維持する為に高頻度なのでは?
ウェイトリフティング大国ロシアではバレエ大国でもある
バレエダンサーは一日練習をしないと感覚が鈍って踊れなくなると聞く
恐らくウェイトリフティングにおいて高頻度でハイボリュームな理由はそういった技術の向上を狙っているんだと思う
肉体的な強さや回復力純粋なストレングスは薬物でまかなっていく


31 無記無記名

>>28
もちろん回復が間に合いかつ質の高い練習をこなせるのなら高頻度がよいだろう
ただあくまで筋力強化が目的の補強でしかないバックスクワットを高頻度でやるくらいなら
種目の技術練習に割いた方が効率が良い可能性が高いということ
実際に筋力最強のパワーリフターのスクワットの頻度はウエイトリフターよりも全然少ないしな
俺は今後ウエイトリフティングでスクワットなどの筋力強化と種目の技術練習が明確に分けられて
スクワットの頻度を減らすトレーニングが主流になってくるんじゃないかと思うしその練習方法でもっと強い選手が出てくると予想する


41 無記無記名

高頻度スクワットできる人間だけがウエリフで上に行けるってだけで趣味でやるなら好きにやればええ。


42 無記無記名

>>41
正解


43 無記無記名

>>41
言えてます。経験則でものを言うなとも書かれてますが、そのレベルにいればやはり毎日追い込む練習をするよ。
ウエイトはマイナー競技ではありますが、オリンピック種目だし、国体の正式種目でもあるし。
オリンピックレベル迄いかなくても国体レベルでも県によっては公務員で一生面倒をみてくれます。
地方によっては公務員が一番所得が高いですからね。
そのレベルなら素質がそんなになくてもなれますし、多少素質が劣っても練習量でカバーできるし。
だから上にいく人間と趣味でやる人間とで練習の頻度は違うと思います。
ただ、糸数や山本クラスになると、本人にあった練習を探さないといけないので指導者も難しいと思います。
特に糸数は高校の時から超一流だったので、指導者が潰したら何を言われるかわからないので、大変だったと思いますよ。


46 無記無記名

パワリフ頻度でスクワットやった方が伸びるってのはそりゃそうだと思うし、それがいいと思うんならそうするべきだと思う。
でもその練習で糸数と同じレベルに行けるかどうかと言われたら行けないと思う。
その二択。


48 無記無記名

>>46
あくまで補強に関してだよ
その分種目練習しまくれば超えられるかもしれんぞ

実際に日本人よりスクワット弱くても種目で勝ってる外国選手多くいるしな


50 無記無記名

たまにクリーングリップでのスナッチやってる人いるけどあれって何の目的と効果あるの?


51 無記無記名

>>50
単純に仕事量増やすためだろ
ウエリフの選手は仕事率ではなく重量で競うけどもスポーツの補強なら仕事率が大事になるから
スナッチグリップだったりローキャッチだったりはバーベルの跳ね上げが低くてもキャッチできるため(より重量を扱うため)の技術なんだし





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