寝てもとれないしんどい疲れに悩むアナタへ…話題沸騰の疲労回復専用ジム「ZERO GYM」独自のプログラムを自宅で! - ダ・ヴィンチニュース
話題の疲労回復専用ジム「ZERO GYM」のプログラムを一挙大公開する、『超疲労回復』が2018年4月20日(金)に発売された。 1日の終わりには脳と体が疲労困憊になっているうえ、頭の中は仕事のことや悩み事など終始様々なことを考えている。頭と体がガチガチに緊張した ...
(出典:ダ・ヴィンチニュース)


仕事や運動に伴い、疲労により体の機能が低下した場合に、休養を取ることで体の機能を回復することができる。休養の後、一時的に体の機能が高まることがあり、超回復期と呼ばれる。しかし、休養が不足すると、体の機能は次第に低下する。 日常的に運動を行い体力を強化することで、疲労物質の蓄積が遅くなったり、代謝効
14キロバイト (1,804 語) - 2018年5月13日 (日) 05:26



(出典 beauty.womo.jp)


筋トレ後に襲ってくる疲労における、

超回復

と、

脳と体の緊張をほぐした状態を、

超疲労回復

と言うようですが、理論的には、似たような要素を兼ね備えているようです。

そこで、超回復と超疲労回復について、まとめてみましたので、ご覧下さい。
〜管理人からの一言〜

1 無記無記名

お前ら2日続けて筋トレはしないの?
2日続けてはダメってのと3日やって1日休むのがいいとか
あとは基本アスリート並みに追い込まない限り関係ないとか説がありすぎてわかんね





51 無記無記名

>>1
アスリートはいちいちトレーニング毎に全回復させて100%コンディションにしてるわけじゃないし。
試合前に調整して記録更新できる状態に持っていく。
通常(日常の状態)はPB出せるコンディションじゃないし。
トレーニーってのはトレーニングのたびに全回復させてPB更新できる環境に持っていきたがる
だから毎回調整してるようなものであって、それは長期スパンで見れば逆に効率悪い


54 無記無記名

>>51
超回復と言われる現象そのものとは関係ないな。
超回復と言われる現象の使い方の違いに過ぎない。


5 無記無記名

石井直方いわく超回復は科学的に
証明された理論ではなく経験則のようなもの
厳密に◯時間に超回復するとは言えない


11 無記無記名

>>5
そういうもんなのか、疲れたから休みましょう、無理は良くないねの理由付けを勝手にやって合理化してただけなんだね


6 無記無記名

疲れたら全力だせないから休みましょうね
ってくらいのもんじゃないの


8 無記無記名

シュワルツェネッガーの時代は、
プロのトレーニングは午前・午後の二回を週に六日…
休みは週に一日だけだってさw

ドーピングもやってたんだろうけど、それにしてもハード過ぎる。
それであの身体からね。

もう絶版だけど、シュワルツェネッガーのトレーニング本に書いてあるよ。

h
(出典 2.bp.blogspot.com)


12 無記無記名

>>8
ありがとうシュワちゃんすごいわ


18 無記無記名

>>8
別にシュワルツェネッガーは同一部位を午前・午後週六日やってたわけじゃないだろ。
ドーピングも16歳からやっている。


25 無記無記名

>>8
合戸選手も1日2回トレーニングだ。

>>17
日本記録&アジア記録を持つ鈴木祐輔氏はエブリベンチをやっている。
トレーニングのペースは人それぞれ。

>>22
まだそんな事を言っているのか?w


28 無記無記名

>>25
具体的に>>22のどの部分が誤りなのか、説明してみ。


9 無記無記名

言葉の捕らえ方による
48~72時間の間に前以上の筋量になるってのは嘘
運動後にスイッチが入った筋合成のピークが過ぎて落ち着くのがおおよそ48~72時間ってのが正しい
前者の意味は初心者向けの大雑把な例えのはずだったのに
女性向けフィットネス界隈のせいでいつまでも使われ続けて
今では一般常識みたいな知識になってしまっているから本当とか嘘とか言われる

この間違った考えが蔓延してるのが世界で日本と韓国だけという事実


14 無記無記名

>>9
筋合成のピークってのは落ち着くまで筋トレを待つべきなの?ピークを落ち着かせる必要は無いの?


16 無記無記名

>>14
落ち着かせる必要はないと思うけどある程度に追い込む必要があるから
前腕、腹直、平目くらいしか2日やそこらで回復してくれるする部位がない
電気刺激と投薬を上手く駆使して筋繊維の破壊を伴わずにスイッチだけ入れることができれば理論上は効率よくいけるけど
それが意味があるのか、いつ可能になるのかは誰も知らない


26 無記無記名

>>9は上手い説明だな、>>22は神話で初心者ボーナス以外でこれを信じ込んで重量停滞は
相当数いると思うわ


19 無記無記名

科学雑誌ニュートンにマウスを使った実験の特集があった。
3匹のマウスをそれぞれ8時間、24時間、72時間毎に運動をさせてたんだけど、72時間毎に運動させたマウスのミトコンドリアのたんぱく質合成量が最も多く、8時間毎に運動をさせたマウスはたんぱく質合成量が減っていったみたい。

人間換算は分からないけど、時間を空けた方が効率が良い可能性が良いんじゃない?


23 無記無記名

>>19
24時間48時間が知りたいな


21 無記無記名

プロテインみたいなもんじゃん


22 無記無記名

超回復とは、トレーニングで筋力が一時的に低下した後、
回復後にはトレーニング前を上回る筋力になっている現象のこと。
トレーニングをしていれば当たり前に起きる現象。


29 無記無記名

>>22に書いてある定義そのものは間違ってないだろ
それが回復のメカニズムをきちんと説明できてるかはまた別の話


30 無記無記名

定義そのものは間違ってはないな、ただそこまで単純でないしその理論を真に受けて
伸びるってのは結構稀だな


38 無記無記名

>>30
定義が間違っていないなら真に受けたって問題ないだろ。
どのように単純ではないのか、>>22に対して具体的に指摘してみ。


32 無記無記名

俺毎日やっててベンチとかデッドは2日連続とかやるけど問題ないぞ


33 無記無記名

>>32
俺も二日目の方が調子良くて記録も伸びる。さすがに三日目は疲れて嫌になるが。


39 無記無記名

単に言葉の定義が正しいだけだと思う。
その通りになるかどうかは別問題。


40 無記無記名

>>39
その通りにならないことがあるか?
筋トレ直後に筋力が低下することは誰でも経験してるだろ?
筋トレからの回復後に筋力がアップすることも誰でも経験してるだろ?
具体的にどこがその通りにならなかったの?


48 無記無記名

>>40
疲労からの回復と超回復は別物だと思う。


41 無記無記名


(出典 i.imgur.com)


42 無記無記名

>>41
それ読みたいからウラル貼ってくれない?


43 無記無記名

>>42
これやで

(出典 i.imgur.com)


44 無記無記名

>>41
「グリコーゲンの超回復と混同」だとしても、それで筋肉の超回復を否定することはできないね

「筋力トレーニングによる一時的な筋力低下の回復には時間がかかる」
混同だというだけで上記の現象を否定できないでしょ


47 無記無記名

>>44
理論()といえるだけの根拠が無いというだけだ。
2,3日に1回トレするペースが自分に合っていると思えばやればいいし、エブリトレがいいと思えば毎日やればいい。


49 無記無記名

>>47
理論といえるものはなくとも超回復はあるということ?

>>48
別物だと思う根拠は?


46 無記無記名

超回復は、筋トレしたら24時間は筋合成が筋トレしてないときよりも進みますよってだけで、筋トレのサイクルの話ではない。
サイクルに関しては、できるならやる、できないなら休む、位に考えとけばいい


50 無記無記名

>>46
24時間なんて回復時間の定義はないだろ。
単に、トレーニングによって一時的に低下した筋力がトレーニング前を上回る筋力に回復する現象のこと。


52 無記無記名

PBが何かわからん


53 無記無記名

パーソナルのベスト


55 無記無記名

(1)筋トレをやり始める以前は筋力が弱かった
(2)筋トレ直後は筋力が低下する
(3)筋トレを続けた現在は(1)のころより筋力が向上している

この3つの事実からみちびき出される結論は超回復という現象が存在すること。
超回復の存在を肯定しないと説明できない。


59 無記無記名

結局スレの結論的には筋肉痛で痛くない限り別にあえて休む必要は無いよってことか?
やれるなら毎日やったって構わんよって話だよな?スレの流れ的に


60 無記無記名

>>59
筋肉痛で痛かったとしても必ずしも休まなければいけないというわけでもないが。


62 無記無記名

超回復を信じてようがいまいが
トレーニングルーティンはそう変わらない


63 無記無記名

>>62
トレーニングしても、回復後にトレーニング前を上回る筋力にならないのであれば、誰もトレーニングなんてしないよ。


64 無記無記名

エブリベンチによる成長を説明できない時点で欠陥理論


65 無記無記名

>>64
トレーニングにより成長していること自体、超回復が起きている以外に説明がつかないじゃないか。
超回復なしにどうやって成長するんだよ。


68 無記無記名

>>65
何ヶ月もかけて成長するのは超回復とは言わない。


69 無記無記名

>>68
え?なにそのとってつけた定義は


72 無記無記名

>>68
何ヶ月もかけて?
一回のトレーニングごとにわずかづつ成長しているだろ。
一回一回のトレーニングで成長していないのに、どうやって何ヶ月か先に成長するんだよ。
何ヶ月かたった後に突然一気に筋肥大するとでも思っているのか?


71 無記無記名

>>65
超回復の説明で使われるグラフってこんなんなんだが
これだと毎日やったら筋力落ち続けるだろ
超回復の定義を「筋トレしたら強くなる」だとでも思ってんの?

(出典 o.8ch.net)


74 無記無記名

>>71
超回復とは、トレーニングにより一時的に筋力が低下するが、回復後にはトレーニング前より筋力が向上する現象のこと。
回復に3日必要か、1日でOKかなんて超回復とは関係ない。
なら、おまえが正しいと思っている「超回復の定義」をこのレス上に文章で書いてみろよ。

ごまかしリンクを貼って逃げるのはなしな。


75 無記無記名

>>74
なるほどお前>>22か
その定義でいいと思うよ
俺が言いたいのはそのざっくりした定義で「回復時間は1日かもしれないし5日かもしれません」じゃ実際トレする上で全く役に立たないってこと
それじゃ「トレしたら強くなります」って言ってるのと変わらんだろ


76 無記無記名

>>75
ざっくりしていようとしていまいと、超回復の定義は変わらんし、超回復という現象が存在することも変わらん。


78 無記無記名

>>76
そこは否定しないよ
とにかく巨視的すぎて何の役にも立たないって話
>>77
役に立ったことある?
グリコーゲンの枯渇や補給、筋肉の合成や分解のメカニズムなんかをざっくり学んでトレと栄養のメニューを考えるけど
それによる成長を大きく「超回復」と呼ぶこと自体が何かの役に立った経験はないわ


79 無記無記名

>>78
役に立っているよ。
俺がトレーニングをやっていること自体が、超回復が存在するからこその行為だから。
超回復が起きないならトレーニングなんて絶対にやらない。


77 無記無記名

>>75
役に立たない?
超回復することを期待しているからトレーニングに励んでいるんじゃないのか?


80 無記無記名

>>71
この図および波打つように登っていったり下がっていったりする図が超回復の全てだな。
筋肉の成長=超回復ってのは意味ないし、疲労の為に一時的に下がっていたのが回復しても前よりも超回復しているという実験結果もない。
数ヶ月後に筋力アップしているのに気が付いてもそれは超回復とは言わない。


81 無記無記名

>>80
>数ヶ月後に筋力アップしているのに気が付いてもそれは超回復とは言わない。
言うよ。
毎回のトレーニングで筋力アップせずに、数ヶ月後に筋力アップするメカニズムを示してみ。
何ヶ月後とかいわなくても、数日前は5回しか上がらなかったものが、今回は6回上がるという経験はあるだろ?

まずは、毎回のトレーニングで筋力アップせずに、数ヶ月後に筋力アップするメカニズムを示すことから始めてください。


70 無記無記名

いわゆる超回復って、回復終わったらパワーアップするから回復中は休めってよく言われてるから、その超回復理論だと別に毎日やっても強くなるのが説明できないとかそういうツッコミじゃないの?
低頻度だと何かの理由で数日予定狂うと休みすぎてなまるから、毎日やっても効率落ちないんならそっちが個人的には性に合ってる


73 無記無記名

>>70
超回復という現象が存在することと、回復後にどれだけの時間を要するかは別の話だってことだ。


82 無記無記名

いやだから超回復は理論とかメカニズムなんていう大層なもんじゃないってw


86 無記無記名

>>82
はい逃げたw


87 無記無記名

>>86
えっ?


90 無記無記名

骨組織細胞の修復は20日後から始まる
筋組織細胞の修復は20時間後から始まる
部位毎に差があるけど修復は50日以上かかって大雑把に体全部の筋組織が入れ替わるとされるのが95日
体は最初の72時間で損傷をある程度回復させたら残りはゆっくり3ヶ月かけて直していく
その3ヶ月の過程で後半には元の筋量を超えている時期が訪れる
この全工程なら一般的な超回復と認識されていることと類似している
72時間なんて短いスパンで回復なんかしないよ

それにトレ翌日に筋力が大幅に低下して3~4日後には復活してるから
ちゃんと筋組織が壊れてスクラップアンドビルドを体感できるわけだけど
実際に起こっている物理的な損傷はぎっちぎちに追い込んでも筋量に対する0.4%程度の微細なキズだからね
スポーツの試合で例えると2軍3軍どころか同じ実力の人が100軍くらいまでいて順繰りに試合に出てる感じだよ
あれだ織田信長の鉄砲隊のイメージの方が近いかも。あれを3列でなく60列とかに増やした感じ
人体はそのくらい生活に不便が出ないように保険をかけた作りになっている
むしろ翌日に強烈な痛みがくることが不自然なくらいだ


91 無記無記名

>>90
チミの定義では筋トレ初めて3ヶ月は結果が全く出ないと言う事なのかね?
おバカさんだね


92 無記無記名

超回復なんて「筋トレしたら疲れるけど数日後には何かちょっと強くなってる」とかいうただの感想でしかない
少し複雑にしたフィットネス-疲労モデルにしたって栄養は考慮されてない
そんなもんを「メカニズム」とか呼んじゃう奴の方がバカだと思うよ
メカニズムというならもっとずっと複雑だわ

それどころか超回復モデルはむしろ初心者にいろんな誤解をさせてるからタチが悪い
絶対に3日は空けないといけないとか超回復はすぐ元に戻るからその間にまたトレしないと無駄になるとか


93 無記無記名

>>92
その誤解は超回復モデルから来るものじゃなく、初心者の無知から来るものだろ

>メカニズムというならもっとずっと複雑だわ
メカニズムというならもっとずっと複雑であってほしい、というあなたの願望を述べているだけ


94 無記無記名

>>93
で、超回復モデルが何の役に立つの?
ID:nki8S9rv みたいに「トレしたら強くなるんだってよ!すげえ!」とか言い出すの?


95 無記無記名

グリコーゲン、筋肉の合成と分解、インスリンの働き、カロリーやPFC、その辺の勉強は実際役に立ったけどね
それが俺の願望だってか


96 無記無記名

>>95
勉強が自分の役に立ってほしいというのはお前の願望じゃないのかよw


97 無記無記名

>>96
実際その勉強と実践でトレ2年目くらいの停滞を脱出したしなあ
トレ一年目とかの頃は超回復とか関係なくとにかく筋肉痛じゃない時に適当にトレしてたし超回復の概念が特に役に立ってはない
「それが超回復って言うんですよ」って言われてもただの後付けの説明でしかない
もう一回聞くけど超回復モデルっていつトレーニーの役に立つの?


98 無記無記名

>>97
初心者の面白いように記録が伸びていく時期だけだろうな。


99 無記無記名

>>97
役に立つ立たないは超回復モデルが正しいかどうかと関係ない
「学校の勉強なんて社会に出てから役に立たねーよ」

「後付けの説明でしかない」
これは「グリコーゲン、筋肉の合成と分解、インスリンの働き、カロリーやPFC」でも同じこと